Green Farm(グリーンファーム) の新機種

2013年にキッチン家電として話題になったグリーンファーム2014年に新機種が登場してシリーズになった。

グリーンファームがキッチン家電なら、一廻り小さいインテリア趣向でリビング設置を意識したGreen Farm Cube(キューブ)
価格も1万円を切っている。
インテリア指向としては、既に
旭化成ホームズのLED照明付水耕栽培キット VEGUNI(ベジユニ) が話題となっているが、
更にひとまわり小粒で初めてのLED水耕栽培を意識した価格設定となっている。

人気のグリーンファームだけあって、楽天やヤフー、アマゾンでも販売していた。

Green Farm TRI-TOWER(トライタワー)は、三層の本格的な室内LED水耕だ。
価格も10万円以上。
この価格帯となると、狙いは話題づくりか。
室内でトマトができた!とか、レストランとか、実験用とか、、

提供される種の「鈴っ子」はトマト支柱いらずで育てられる、かわいい矮性のミニトマト。

鳴り物入りで昨年発売されたGreen Farm(グリーンファーム)であるが、
シリーズとして見ると従来からのLED水耕栽培のシリーズと似たりよったりで、なあんだ だが。

簡単操作はGreen Farm(グリーンファーム)を踏襲している。
led水耕栽培も徐々に改善されて浸透している気はする。
関連ページ:ユーイングの水耕栽培器セット Green Farm(グリーンファーム)

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